小さな星が草原を埋め尽くして!・・・(オオ)ニワゼキショウ
毎年この時期になると 公園の草原に群生する可憐な花があります。 それは「ニワゼキショウ」もしくは「オオニワゼキショウ」で 太陽の光を浴びて星形の小さな花を咲かせます。 花色としては 白花と・・・ 赤花が 咲いています。 ほぼ同じ場所で繁殖しているので 白と赤が交配して微妙な色目になっている... 続きをみる
日々の行動記録を日記風に綴っています
毎年この時期になると 公園の草原に群生する可憐な花があります。 それは「ニワゼキショウ」もしくは「オオニワゼキショウ」で 太陽の光を浴びて星形の小さな花を咲かせます。 花色としては 白花と・・・ 赤花が 咲いています。 ほぼ同じ場所で繁殖しているので 白と赤が交配して微妙な色目になっている... 続きをみる
当尾の里を散策中に 今年もあの珍しい植物に遭遇! それは「ギンリョウソウ」で 山道脇の落葉の間から あたかも妖精が現れたかのような真白な姿が確認されました。 山 この奇妙な植物 別名はその姿から「ユウレイタケ」と呼ばれますが キノコの仲間ではなくツツジの仲間に属するそうです。 中国では白く輝く... 続きをみる
新緑と山菜を目当てに 今年も京都府南部の「当尾の里」を訪れました。 当地は鄙びた寺院と石仏が人気で ハイキングにも適しており 個人的にもこの時期の訪問は恒例行事となっています。 まずは 「岩船寺」門前の駐車場に車を駐め 散策をスタートしました。 入場門から覗く「三重塔」がお気に入りの撮影スポ... 続きをみる
我家の庭で 大輪クレマチスが豪華に咲き出しました。 バラに先立ちこの時期に開花して その後バラと協演しますが 今年も大きな花が・・・ まずは「ジョセフィーヌ」と言う品種が 沢山の花を付けています。 まだ咲き始めの姿ですが 外側の花弁が散っても花芯が残り 徐々に開いていき長く楽しめるのが利点で... 続きをみる
庭や野原で今咲いている花から お気に入りの「青い花」を抜粋して紹介したいと思います。 まずは 我家の庭に咲く「丁字草」で 星形の花を付けますが 名前の由来は横から見ると「丁」の字のようにも見える?からとのこと。 元々は湿った草地に自生する山野草ですが 環境変化で 今では自然界では中々見られなく... 続きをみる
奈良公園訪問の主目的であつた「藤」を観賞すべく 春日大社の神苑「萬葉植物園」に向かいました。 ここの藤園には 早咲き~遅咲きまで 20品種 約200本が植栽されています。 園内に足を踏み入れると 藤棚から垂れ下がった多様な花が出迎えてくれます。 これだけの花数が揃うと 圧巻です。 水面に被... 続きをみる
昨年11月以来 久し振りに奈良公園を訪れました。 春日大社を中心に 周辺を散策しましたが 海外からの観光客は少ないものの 多くの修学旅行生に出会いました。 まずは 春日大社に向かう参道に並ぶ石燈籠(約2,000基有)からですが 貼り付いた苔やノキシノブが中々の風情です。 南門から本殿回廊内に... 続きをみる
菊正宗酒造を見学した後 同じく御影郷にある「白鶴酒造」に向かいました。 ここの資料館は 大正時代に建造された当酒造会社本店一号蔵 を活用したものとのことです。 この資料館では 「酒づくりの工程」が順を追つて見学できるようになっています。 まずは 材料となる種々の「酒米」と「酒造道具」が展示され... 続きをみる
コロナ禍の影響で活動休止状態であった 仲間との「ハイキング」を2年数か月ぶりに復活しました。 再開の景気づけに幹事が企画したのは 吞兵衛が多いサークルメンバーに相応しい「灘五郷酒蔵巡り」でした。 神戸近辺は昔から酒造りが盛んで「灘の生一本」として全国に知られており「灘五郷」とは東から順に 今津... 続きをみる
今はもう終わってしまいましたが 今年の桜の振り返りです。 我家の室内からも眺められる 川堤の桜並木ですが 今年は例年より長く楽しむことができました。 咲き出しは少し遅れたのですが その後花冷えが続きたので花もちが良く つい先日まで咲き続けてくれました。 まずは 満開の頃のお気に入りアングルか... 続きをみる
ここ数年それなりに成功しているので 今年も「循環トマト」を育てています。 循環とは 食べたトマトから種を取り 発芽させ 土に戻し苗を育てる方式で 味を確認してから二世トマトを作ることができます。 今年採用した品種は 赤が昨年と同じ仲間の「愛ちゃん」で 黄色と橙は新登場の「あまえぎみ」でした。 ... 続きをみる
この時期の旬の食材と言えば やはり「タケノコ」ではないでしょうか。 丁度 スーパーで柔らかそうな小振りの程よい物を見つけたので 早速ゲットしました。 少し変わつた洒落た料理でもと思うのですが 毎年定番のレシピになってしまいます。 まずは 定番の「炊込みご飯」と「吸い物」です。 炊込みご飯は ... 続きをみる
散歩道では 通常の桜に代わって春の花が次々に咲き出し華やかになってきました。 中でも目を惹くのが 先日葉の紅葉で紹介した「多肉植物」で 色鮮やかな花を付けています。 ほんのり紅葉した葉の中に 黄色い花が浮かび上がつた様は 中々の美しさではないでしょうか。 続いては「チューリップ」ですが 公園... 続きをみる
桜 山野草等の春の花を優先してきたため 機を逸した感がありますが 1ヵ月ほど前に作成した記事を投稿します。 例年冬から春先にかけて目にすることが多いのですが 今年はここまで出会わなかったこの鳥が 散歩道の公園に漸く登場してくれました。 それは黄色い大きな嘴を持つ「イカル」で チョコボールのキャ... 続きをみる
我家の庭でも 山野草等の花々が一気に咲き出し賑やかになってきました。 まずは「ニリンソウ」ですが 山に自生する同種よりは気温が高い分少し早めの開花です。 続いては「バイモユリ」ですが 下向きに咲くため 内部の網目模様を撮るのにひと苦労です。 こちらは「ネモフィラ」と「ハナニラ」です。 こち... 続きをみる
森野旧薬園を含む「宇陀松山」地区は 国の「重要伝統的建造物群保存地区」に選定され 昔の商家の町なみを見ることが出来ます。 「重・伝・建」としては 全国では126地区 約3万件の伝統的建造物及び環境物件が特定され保護されているそうです。 まずは当地区の観光案内所にもなっている「千軒舎」ですが 外... 続きをみる
毎年楽しみにしている「カタクリ」の群生が見たくて 宇陀市大宇陀の「森野旧薬園」を訪ねました。 ここは江戸時代に開設された 民間としては日本最古の薬草園で 裏山に四季を通じて約250種の薬草木が栽培されています。 あらかじめ 開花状況を電話で問い合わせていたので安心していたのですが 到着するとカ... 続きをみる
春は新物野菜が多く出回る時期で 店頭には玉ねぎ じゃが芋 キャベツ等の取れたて野菜が並びます。 新物野菜の特徴は 日持ちはしないものの 柔らかく甘みが強いことでしょうか。 そこで 旬の春野菜をシンプルに蒸し料理でいただくことにしました。 まずは春キャベツを用いた「ロールキャベツ風」メニューか... 続きをみる
個人的には奈良で一番と思っている「枝垂れ桜」が 漸く! 漸く咲きました。 それは 樹齢300年と言われる「又兵衛桜」で 宇陀市本郷にあり その枝振りから「本郷の瀧桜」ともよばれる一本桜なのです。 奈良市内より3℃は気温が低いため例年開花は遅いのですが 今年は4月5日にほぼ見頃(例年並み)となり... 続きをみる
大阪市立大学付属植物園では 枝垂れ桜 山野草以外にも丁度見頃を迎えている花木が数多くあります。 その内の幾つかを 紹介しておきます。 まずは「ボケ」からですが 赤 ピンク 白と多彩な種類が咲き揃っています。 黄色い花を付けている花木も何種類か見られました。 まずは「ヤマブキ」です。 次は「... 続きをみる
「大阪市立大学付属植物園」での楽しみの一つが「山野草」で この時期には いくつかの可憐な姿が見られます。 まずは 春の妖精とも言われる「カタクリ」ですが 昨年と比較すると随分花数が増えているように思われました。 カタクリは花を咲かせるのに植え付けから7年もの年月を要するそうで 日頃の手入れが行... 続きをみる
4月になりました。 会社勤めを辞めてからはあまり気になりませんが 新年度のスタートで 入園 入学 入社等 新聞紙面等でもやたら新が目立ちます。 本来なら心浮き立つ節目の時期なのですが 今年はコロナのリバウンド ウクライナ問題 地震多発等々心配事が多いですね。 そんな中 毎年この頃に訪れてい... 続きをみる
今年は花の開花が遅れていましたが ここに来て散歩道が急激に華やいできました。 まずは公園の「桜」ですが 2~3日前には漸く数輪咲き出したものが あれよあれよで花見が出来るまで開花が進みました。 一本のみある枝垂れ桜も ほぼ満開です。 川沿いの桜並木も 個体差はあるものの結構な咲き具合に・・・... 続きをみる
くろんど園地でミズバショウを観察した後 いつものように園内のハイキングルートを歩いていると・・・ 道路わきの柵の手前に 見慣れない大きな鳥が登場しました。 色目からキジではないし その鳥は 何と! 何と! 初めて目にした「ヤマドリ」でした。 この園地は野鳥も多く 珍しい鳥の出現場所には多くの... 続きをみる
例年より少し早かったのですが そろそろかなとの期待で「ミズバショウ」を訪ねて 大阪府民の森「くろんど園地」に向かいました。 目的の場所は 緩やかな山道を登つたところにある湿地帯です。 到着すると 水の合間に白い花が それなりの密度で咲いているのが確認できました。 この湿地帯は「ラクウショウ」... 続きをみる
平城宮跡は「ススキ」の名所で 秋には野原一面を覆いつくすのですが 現在は全て刈り集められ あちこちに積み上げられていました。 あたかも稲刈り後の干し藁のようで 面白い景観を創り出しています。 宮跡の東隅にある「東院庭園」を久し振りに覗いてみましたが 池の水が抜かれ橋の修復中で庭の景観としてはイ... 続きをみる
「馬見丘陵公園内」では 今回も多くの野鳥を確認することが出来ました。 特別珍しい鳥チャンではありませんが 出会いは嬉しいものです。 まずは「ヤマガラ」ですが 園内のあちこちで顔を出してくれました。 続いては「ホオジロ」で この鳥もこの時期よく出会いますね。 こちらは 写真を撮る際には何の鳥... 続きをみる
「馬見丘陵公園」では 桜以外にも春の様々な花が見られました。 まずは梅林に廻って見ると 終わりかけと思っていたのが 予想に反して見頃の状態が続いており 中には蕾の多い種類も残っていました。 蝋梅だって まだまだ元気です。 そして スプリングイエローとも言われる黄色い花を付ける花木もいくつか見... 続きをみる
今年は花の開花が遅れているようですが 散歩道にある一本の早咲き桜を日々観察しながら時を待ち・・・ そろそろかなと 期待に胸膨らませて「馬見丘陵公園」を訪ねました。 到着すると 予想通り一面ピンク色に咲き誇つた「河津桜」が出迎えてくれました。 平日にも係わらず そこそこの人数が来られて 花見を... 続きをみる
平城宮跡では 平成17年11月から手掛けられていた「大極殿院南門」復原整備工事(第一次)が漸く完了しました。 そして その復原工程を説明する展示会が「平城宮いざない館」にて開催中とのことで出向いてみました。 この復原工事を請け負ったのは 大手ゼネコンである「清水建設」さんで 当社は宮大工を起源... 続きをみる
我家の庭で 蕾が付いてから中々咲き出さなかった 芳香を放つあの花が漸く咲き出してきました。 それは「沈丁花(ジンチョウゲ)」で 夏の梔子(クチナシ) 秋の金木犀(金木犀)と並んで三大香木に数えられています。 まだ開き初めで香りもいまいちですが これから順次白い花を咲かせて良い香りを振りまいてく... 続きをみる
先に報告していた散歩道にある池の「護岸工事」が ようやく完工して・・・ 崩れていた護岸も綺麗に石垣が設置され すっきりした姿に戻りました。 そして 長らく立ち入り禁止になっていた休息所も 利用出来るようになりました。 この場所は 朝散歩の中間点で 愛犬小春の水飲み場として重宝していた場所で 復... 続きをみる
散歩道の川堤に 今年も黄色い野花が咲き出してきました。 その花は「ヒメリュウキンカ」で 毎年この時期に川岸を黄色に染めてくれます。 例年に比べると 花数は少ないようですが それでも水辺に咲く姿は中々良い感じです。 川土手には 他にも春の野草が花を付けてきました。 まずは「オオイヌノフグリ」で... 続きをみる
その美しい姿から「幸せの青い鳥」とも呼ばれるこの鳥ですが 最近散歩中に頻繁に目にします。 それは「イソヒヨドリ」で 名前の通り以前は海岸の岩場で多く見られていたものが 最近では内陸部に移動してきているようです。 姿の美しさと共に 良い声で囀るので 鳴き声ですぐに気付きます。 最初にこの鳥に出... 続きをみる
寒さと共に紅葉する「多肉植物」ですが ここにきて色付きが進み良い色になってきました。 特に変化が大きいのは「センペルビウム」で 深みのあるシックな色合いになってきたのではないでしょうか。 この多肉 昨年の9月にはこんな感じで 青々としていたのですが 別の植物ではと思われるほどの変身ですね。 ... 続きをみる
いつもの公園を散歩していると 地上に普段みかけない鳥を発見! 何という鳥かわからないまま とにかく急いで写真を撮りました。 写真をチェツクしてみると 何と「シメ」でした。 この公園では初めて目にした鳥です。 他に最近よく出会う鳥としては まずは「ルリビタキ」の女の子! そして 黄色がアクセ... 続きをみる
最早3月 本来なら春の到来で心弾む時期なのですが 今年は出口の見えないコロナ ロシアのウクライナ侵攻勃発等で悩ましいですね。 一日も早く 心休まる世の中に戻ってほしいものです。 例年ならほぼ満開の時期なのですが 今年は寒いのか「梅」の開花が遅れています。 奈良近辺の梅林は まだまだ蕾あるい... 続きをみる
26日午前に3回目のコロナワクチン(ファイザー)接種しました。 接種後しばらくは特に異常なく 今回は副作用なしかなと思っていたところ 夕方より発熱と筋肉痛が出てきました。 夜は寝つけず 翌朝には38.3℃まで熱が上がり解熱剤を服用! 2日目には平温に戻りましたが やはり副作用には気を付ける必... 続きをみる
先に紹介した紫のランに続いて 白いランも開花してきました。 それは「セロジネ」という種類で 室内に置くと甘い良い香りを漂わせてくれます。 何日か前の 蕾はこんな感じでした。 現在の花姿を 徐々に近づいて撮ってみました。 先に開いた紫の「ミニカトレア」も まだまだ元気です。 これら2種のラ... 続きをみる
よく訪れる公園の ある場所に差し掛かると 頻繁に出会う可愛い鳥がいます。 それは「ルリビタキ」の女の子で この場所に住み着いているようです。 いつも出会うのはこの子だけで どうやら彼氏はいないようです。 かなり近づいても逃げずに ポーズをとってくれます。 他に最近出会った鳥は まずは「コゲラ... 続きをみる
室内でランが開花してきて 良い香りが漂うようになってきました。 それは洋ランの「ミニカトレア」で 毎年この時期に咲くので冬咲きの品種のようです。 開花の軌跡を順に紹介しますと 小さな蕾が顔を出してきてから・・・ 日毎に 蕾が膨らみ・・・ 一輪が 次第に開花してきます。 続いて もう一輪も... 続きをみる
先日紹介しました 散歩道にある池の整備工事が通りがかる度に少しづつ進んできています。 メインは崩れた石垣の修復工事なのですが 崩れていない部分も周りをコンクリートで補強し予防処置をするようです。 こんな感じに綺麗に仕上がりました。 そして崩れた部分の修復工事も 霧の出た日に橋の上から覗くと石... 続きをみる
毎年この池で越冬する 華やかな水鳥であるオシドリを狙って訪れたのですが・・・ 池の隅々まで注意深く探しても どこにもその姿を確認することが出来ません。 思惑が外れガッカリしていたところ 遠くで潜っては顔を出すを繰り返している白い鳥を発見! 写真を撮って拡大するまで気づかなかったのですが どうや... 続きをみる
妻がパンジーあるいはビオラを増殖中で 色々な種類が花を咲かせています。 そして それらの寄せ植えが玄関周りを華やかに彩っています。 個々に見てみると 交配種もあり見分けにくいのですが これは花の大きさから「パンジー」でしょうね。 こちらの 一回り花が小さいものは「ビオラ」でしょか? そして... 続きをみる
寒い日が続いていますが 犬としては暑さよりは気にならないようで 夏場より元気そうに見えます。 そんな中 「愛犬小春」が早朝散歩時の日課として 楽しみにしているのが「ボール遊び」です。 いつもの場所に到着すると 勢いよくチェーンを飛び越え 急いで遊び場所である広場へ! まずは オスワリをして... 続きをみる
庭の片隅で妖精のような可憐な花が咲き出しました。 それは「スノードロップ」で 名前のように白くて丸い あたかも妖精の涙のような花姿なのです。 この花 咲き出す前は花穂が上を向いているのですが・・・ 蕾が膨らむにつれて 横向きから下向きへと方向を変えていきます。 朝の内は花は閉じているのです... 続きをみる
いただきもののレモンが残っていたので ジャムにすることにしました。 少し傷がありますが ご近所さんの庭で無農薬で栽培された 安心国産レモンです。 まずはレモンの皮を剥き 果肉と皮を取り分けます。 その際 皮下の白いワタはエグミがあるので 丁寧に取り除いておきます。 続いて 皮は千切りに 実の... 続きをみる
我家の庭に野鳥を呼び込むべく 雑穀や果物 ピーナッツ等を随所に配備しているのですが・・・ どうやら生の食べ物が好みのようで 庭の「万両の実」を狙って毎日のように鳥たちが来てくれるようになりました。 まずは「シロハラ」で ローズヒップも食べますが やはり万両の赤い実を優先して食べているようです。... 続きをみる
寒さ厳しい日々が続いていますが 我家の庭では春を告げる花がポツポツと咲き出してきました。 まずは 我家で唯一の鉢植え梅である「紅梅」ですが 先日より蕾が膨らみ 徐々に開花しつつあります。 ⇓ そして 白い可憐な花を咲かせる「スノードロップ」も あと一歩のところまで来ています。 夜間... 続きをみる
昨日は節分で 我家でも「恵方巻き」と「鰯」をいただきました。 そして 今日は「立春」で 暦上では新しい年(新春)の始まりということになります。 南蛮漬けが食べたくなって 魚を調達しました。 一般的には 鯵や鱈が使われますが 今回は「鮭」を使ってみました。 まずは 一口サイズに切り分けた鮭に軽... 続きをみる
散歩道にある池の 縁斜面が一部崩れ落ち 休憩所も使えず 長らく(一年弱)放置されていましたが・・・ ここに来て 漸く復旧工事が始まりました。 工事をするには まずは池の水を抜く必要があります。 毎年冬場には水抜きが行われるのですが 今年は例年より入念に抜かれていたのは工事の為だったようです。 ... 続きをみる
馬見丘陵公園は バードウォッチングスポットとして有名ですが 今回も嬉しい野鳥との出会いがありました。 その鳥は「ルリビタキ」で 今シーズンは中々目にすることが無かったのですが 漸く見ることが出来ました。 園内を散策中に 何やら多くの人が道沿いの蝋梅の奥に向けてカメラを構えておられるのに遭遇! ... 続きをみる
馬見丘陵公園の現況は 色々な花が一気に咲き出す春を静かに待つ 養生期間中でしょうか。 園内でも多くの場所では 土色のみの景色が広がっています。 それでも 春に備えての手入れは欠かせないようです。 このエリアにはチューリップの球根が植え付けられているようですが 鳥避けのキラキラロープが張り巡... 続きをみる
「馬見丘陵公園」で 寅模様の珍しい「ビオラ」が咲いていました。 その場所は この公園の花サポーターの皆様が世話をされている「県民協働花壇」です。 「タイガーアイ」という種類らしいですが 今年は寅年ですのでそれを意識して植えられたのでしょうね。 アップで見ると 中々ユニークで 植え付けられた方... 続きをみる
オミクロン株の急拡大が 当地でも現実のものとなってきました。 しかしながら 奈良県の知事さんは以前から一貫して 感染者がいくら急増しても「まん延防止」適用には頑固に反対されています。 このような情勢下ではありますが 「馬見丘陵公園」で蝋梅が見頃とのことで 混みそうにない平日を狙い偵察に出向きま... 続きをみる
わざわざバードウォッチングに出かけなくとも 散歩中等に しばしば野鳥に出くわします。 珍しい種類ではなく よく見られる身近な鳥ばかりですが紹介します。 まずは「コゲラ」からですが ナンキンハゼの実を突いています。 続いては「シロハラ」です。 こちらは「エナガ」で 集団で見かけることが多... 続きをみる
昨日(1月20日)は 二十四節気では「大寒」にあたる日でした。 旧暦で 1年を15日毎に24等分した最終節が大寒で 最も寒い時期という意味だそうです。 暦では 小寒→大寒→立春と移っていき 大寒が終わると春が来ると言われますが 寒さはこれからが本番でしょうね。 ここのとこ... 続きをみる
ここ数日のコロナ感染者の増加 凄まじい勢いですね。 全国各地での「まん延防止等重点措置」の適用も避けられず 困ったものです。 こんな時ではありますが 小春のコスプレ またまたの登場です。 今回のメインは 妻とのペアールックで モコモコ防寒ウェアーを着せてみました。 意外とおとなしくしていると... 続きをみる
近くの神社で「とんど焼き」が行われるとのことで 見学に出向きました。 とんど焼きとは 小正月(1月15日頃)に 家庭から持ち寄った正月飾りやお守り・お札等を燃やす「火祭り行事」です。 故郷の集落でも 毎年1月15日に行われており 子供の頃が思い起こされます。 その際には 鏡開きの餅やみかんを ... 続きをみる
1ヵ月前には漸く落ち着いたかに思われたコロナですが ここに来てオミクロン株の影響で急速に感染者数が増えてきました。 今年こそは活動範囲が広がると考えていたのですが 残念ながら また当分は自粛生活の延長もやむを得ないのでしょうね。 さて 「けいはんな記念公園」とその周辺も すっかり冬景色になって... 続きをみる
毎年 小正月(1月14~16日頃)に合わせて「餅花」が登場する「けいはんな記念公園」を訪れました。 今年も 水景園への入り口で 紅白の餅を一杯付けたものが飾られています。 餅花を見ると 子供の頃に実家の神棚に供えられていたのを思い出します。 その際 何の木を用いていたのか判り兼ねますが 一般的... 続きをみる
年末から年始にかけて 散歩中に出会った「野鳥」の紹介です。 珍しい鳥ではありませんが 寒くなって度々見かけるようになりました。 まずは「ジョウビタキ(雄)」で 我家の庭にもよく来てくれるのですが 最近少しご無沙汰です。 続いては「イソヒヨドリ」の雄と雌です。 いつもほほ同じ場所で良い声で囀っ... 続きをみる
お正月も一段落し 最早「七草粥」を食する日を迎えました。 おせち 肉 魚等でで疲れた胃を休めるために 体に優しい粥を頂くのは理にかなっていますね。 スーパーで調達した 春の七草ですが パックには粥の作り方まで表示されています。 我家では 田舎風に「餅」を入れるのが定番です。 塩少々で味付け... 続きをみる
年末から続く大雪で交通機関等への影響も出ている地域もあるようで 該当地域の方々にはお見舞い申し上げます。 また昨日は東京都心でもかなりの積雪があったようで スリップ・転倒等にお気を付けください。 当地でも寒さが厳しくなってきましたが そんな中 けなげに実をつけている木がいくつか見られます。 ま... 続きをみる
愛犬小春のコスプレで 今回は「お正月」衣装を着てみました。 年末に妻が 正月らしく華やかな生地を組み合わせ 作ったものです。 正月飾りの前で 小春に着せて記念撮影です。 おやつをチラつかせながらでしたが 何カットか撮影できました。 その内 飽きてきました。 モデルご苦労さん! おしま... 続きをみる
年末年始は前年に比べ人出が増えているとのことで 今年の「初詣」は 混みあうと思われる春日大社や東大寺等の人気寺社をを避けて 近場の「御嶽山大和本宮」に詣でました。 大した混雑では無いとはいえ 駐車場は満杯で 本殿前にも拝礼待ちの列ができていました。 干支である大きなトラの絵馬も 飾られていま... 続きをみる
平成四年が スタートしました。 ここ2年間は 緊急事態宣言 移動抑制 時短営業等で世間がコロナに振り回された日々でしたね。 まだまだオミクロン株等への自己防衛は必要でしょうが 今年こそは安心して趣味や交友が出来るようになってほしいものです。 年頭にあたり 今年達成したいことを羅列しておきます... 続きをみる
2021年も残りわずかになってきましたね。 振り返ると 今年もコロナ禍が続き自粛生活を余儀なくされ ストレスの溜まる一年でした。 ステイホームが第一で 外出する際には 比較的人出の少ない平日に 近場の公園や寺社に出向くのが精々でした。 そんな中 印象に残つた風景をピックアップしてみました。 ... 続きをみる
年末は寒波が襲来との予報が出ており 厳しい寒さになりそうです。(今朝も結構寒いですが) そこで 霜が降りる前に 我家のささやかな果実「ハッサク」を収穫することにしました。 昨年は不作でただ1個しか実らなかったのですが 今年は何とか6個が収穫出来ました。 しかしながら このままでは酸っぱく 甘く... 続きをみる
散歩中いつもの公園に差し掛かると 正月飾りの「門松」が設置されていました。 毎年のことではありますが これを見ると「年の瀬」が実感でき 今年はどんな事があったかなと・・・ 門松の仕様としては 松 竹 南天に 紅白の葉ボタンが配置されています。 アップで見ると こんな感じです。 ところで ... 続きをみる
メリークリスマス! コロナが少し落ち着いてきて 昨年度は中止になっていたクリスマスイベントが復活して 街中に華やかさが戻ってきたようです。 そこで 愛犬小春も コスプレで「サンタクロース」になりました。 まずは 室内で記念撮影です。 横から見ると 帽子も付いていますよ。 衣装は こうなって... 続きをみる
近くの公園のボランティアガーデンで 早咲きの水仙が咲いてきました。 「寒咲き日本水仙」という種類のようですが 毎年 年が変わる前に花を咲かせてくれます。 汎用種の水仙は 早春に花を咲かせ「春告花」とも呼ばれますが この寒咲き水仙は12月~1月ににかけて咲くようです。 また我家では 寒さと共に... 続きをみる
なんばエリアでは「なんば光旅」というイベントが開催中で 「なんばパークス」でも色々なイルミネーションが準備されています。 訪れたのが昼間の為 点灯していませんでしたが 何箇所かでLEDライトの仕掛けがなされていました。 昼間はどれも同じような白色なのですが 日没後点灯すると色とりどりの華やかな... 続きをみる
所用で 大阪中心部へ出向きました。 コロナ蔓延後 足を向けていなかったのですが 久々(約2年振り)の訪問でした。 華やかな「御堂筋イルミネーション」が開催中なのですが 意外と早く用事が済み点灯までにはかなり待つ必要があったので 難波にある 公園と商業施設が複合された「なんばパークス」に向かいま... 続きをみる
冬の到来とともに 散歩道の池や川で見られる 水鳥の種類が増えてきました。 飛んでいるところは中々上手く撮れないものの 結構色々なポーズをとってくれます。 まずは 池で見られる「ヒドリガモ」ですが 額のオレンジ羽毛が特徴です。 次は「ハシビロガモ」ですが 長いヘラ状のクチバシが特徴です。 「... 続きをみる
散歩中 毎年見かける巨大な柚子があります。 表面がデコボコで 通常の柚子の数倍の大きさがあるのです。 これは「鬼柚子」という果実で「獅子柚子」という別名もありますが 柚子ではなく 晩白柚(ザボン)や文旦の仲間だそうです。 近くで見ると いかにも鬼の顔のような 中々の面構えです。 通常の柚子は... 続きをみる
水鳥の飛来状況確認も兼ねて 平城宮跡近辺を散策しました。 宮跡内のイチョウ等は 落葉が進み枝のみが残り 野原一面を埋め尽くしていた「ススキ」もかなり寂しい状況になっています。 復原工事中の「大極殿院南門」も 素屋根移動が終わり 全容がバッチリ見えていました。(手前は大極殿正殿 奥は朱雀門です)... 続きをみる
寒さと共に 野鳥が山奥から里へ降りてきて 近所で頻繁に見られるようになってきました。 毎年 散歩中に目にする種類ではありますが まずは「ジョウビタキ」! 続いては「エナガ」です。 こちらは 残された柿を突く「メジロ」です。 そこで 我家の庭にも小鳥たちを呼び寄せようと 小道具を作ることにし... 続きをみる
けいはんな記念公園に隣接する「精華大通り」の「メタセコイア」が良い色になってきました。 約1カ月余り前に訪れた際には 緑色から黄色に色付き始めた段階でしたが ここに来て赤色に変化する段階に入っています。 歩道に設けられた構造物も ヨーロッパ風の雰囲気を醸し出しています。 ちなみに 約1カ... 続きをみる
ご近所さんから 今年も立派な「カリン」をいただきました。 部屋に置くと芳醇な香りを放ち芳香剤にもなり また薬効成分も多く健康食材でもありますが 非常に硬く渋いため生食はできません。 カリンは ビタミンCやポリフェノール 咳止め等に効く成分を多く含み のど飴や美肌保持商品として用いられています。... 続きをみる
12月に入り 朝晩の気温も日に日に下がってきて いよいよ冬の到来ですね。 この時期 散歩道の田畑で 田舎育ちの私にとっては 何となく「ほっこり」する風景が見られます。 それは稲藁を使って 野菜苗を霜や寒風から守る「藁囲い」と呼ばれるものなのです。 早朝は 霜が降り寒々としており 藁囲いの効果... 続きをみる
「山の辺の道」チョイ歩きの際に 弘法大師が創建し千古(約1170年)の歴史ある寺院「長岳寺」を拝観しました。 大門の向こうに参道がみえていますが 平戸つつじの生垣で春には両側が真赤に染まるそうです。 その先には 日本最古の鐘門(上層に鐘が吊られていた)である「鐘楼門」があり 長岳寺創建当初の唯... 続きをみる
奈良で人気のハイキングコースとして 訪れる人を神話や古代ロマンの世界へいざなう「山の辺の道」があります。 中でも 桜井~天理間は 古社寺 古墳 万葉歌碑等が多く存在し魅力的なのですが 約16kmあり一度に歩くのは結構大変なのです。 そこで小分け歩きしていますが 前回(今年6月)は桜井の大神神社... 続きをみる
奈良公園の現況報告 〆はやはり園内を色鮮やかに飾る「イロハモミジ」の紅葉です。 園内には 多くの紅葉スポットが点在していますが まずは二月堂に隣接する「手稲山八幡宮」から案内します。 この場所の特徴としては モミジの赤に混じって色々な色目のグラデーションが美しい 穴場的なスポットなのです。 ... 続きをみる
奈良公園内には あちこちに「イチョウ」の名木が存在します。 そして 今これらが見事に黄葉し 落葉と相まって 上も下も一面黄色の感動的な景色を創り出しています。 まずは 東大寺大仏殿の北側で見かけた大木です。 落葉を強調すると こんな感じになります。 少し西側には 別のイチョウの木もあり・・... 続きをみる
コロナ蔓延中の自粛で 超 超ご無沙汰の「奈良公園」を久し振りに散策しました。 以前は ほぼ毎月のように訪れていたのですが 日記を見てみると昨年8月が最後で 今回の訪問は1年3ヶ月振りとなります。 見慣れた景色ですが 何となく懐かしく まずは石灯篭が並ぶ参道を「春日大社」に向かいました。 春日... 続きをみる
散歩時にいつも通る用水路に差し掛かると 水中に何やら黒い固まりが! よく見ると魚が群がっており どうやら「フナ」のようです。 この用水路は 水が溜まった場所でもわずか10cm程の水深しかなく 普段は数匹の小魚以外は魚の姿はみられません。 思い起こせば 昨年もこの時期に この場所で「フナの大群」... 続きをみる
早朝散歩コースにある 池の畔に一本でも存在感のある お気に入りの樹木があります。 通りかかる度に 日立のCMに登場する大樹(この木なんの木 気になる木)が思い浮かびます。 それは「エノキ」で この時期は大きく広がった全ての枝が 見事に黄葉しています。 エノキは 落葉樹ではありますが中々葉が落... 続きをみる
前回は 紅葉谷のライトアップを中心に「けいはんな記念公園」を紹介しましたが・・・ 今回は 主に「観月橋」からの景観を報告します。 夜の観月橋は 暗闇の中に橋が浮かび上がったような 不思議な感覚でした。 橋の上から夜の「水景園」を覗いてみると 所々にスポットライトや反射光が点在し 結構賑やかで... 続きをみる
「けいはんな記念公園」では この時期「紅葉ライトアップ」が実施されています。 毎年楽しみにしているイベントで 今年もいそいそと出向いてみました。 到着時は まだ周りが明るい時間帯でしたが 既にライトが灯され 観月橋越しに色付いた木々が確認されました。 メイン会場の「紅葉谷」に歩を進めると そ... 続きをみる
暑い夏が終わり 益々元気になってきた「愛犬小春」ですが・・・ ここのところのお楽しみは 天気の良い日に時々行っている 庭での「ティータイム」のようです。 庭に出て テーブルの側を通る際には 必ず自分の定位置にしているイスに飛び乗ります。 しばらくは すました顔で おとなしくしているのですが・... 続きをみる
ここ数日の朝晩の冷え込みで 散歩道の景色が 日に日に秋色に染まってきました。 早朝散歩コースのあちこちで 赤や黄色に木々が色付き その下には落ち葉が溜まり いよいよ秋本番の様相です。 まずは最初に通る公園の 入口付近の景色です。 公園内の遊歩道から見ると 色々な色目が混じりあい 良い感じです... 続きをみる
その池の周りを良く散歩される先輩から 今年も居たよとの情報をもらい 早速確認に向かいました。 それは 通常は黒い体が突然変異で白く生まれた 渡り鳥の「オオバンアルビノ」で この時期に飛来し 毎年この池で越冬するのです。 他のカモに混じっていますが 一羽だけ白い個体なので すぐに見つけられます。... 続きをみる
大阪市立大学付属植物園では この時期に2種類の桜が花を咲かせていました。 その一つは「コブクザクラ」で この桜にしては花数も多く丁度見頃ではないでしょうか? そして もう一種は「フユザクラ」で こちらは咲き初めでこれから花数を増やしてきます。 花木園では 色々な種類の「サザンカ」が咲き始めて... 続きをみる
大阪市立大学付属植物園の森を散策中 「色々な木の実」に出会いました。 実りの秋といわれるように この時期は花後に実を付けている木が多く それを目当てに野鳥も集まってきます。 最初に 一見 人が帽子を被っているようなユニークな姿をして 中から赤い実が顔を出しているのは「ソテツ」です。 これも面... 続きをみる
先日の衆院選では 与野党拮抗かとの予想に反して 自民党が単独過半数確保という結果に終わりましたね。 野党では維新の会が大躍進し 大阪での結果は予想されたものの 国会での鋭い質問を楽しみにしていた立憲の辻本氏が落選されたのは残念! さて 大阪市立大学付属植物園で この時期ひときわ目を引く鮮やかな... 続きをみる
定期的に訪れるお気に入りの植物園へ 久し振りに・・・ そこは「大阪市立大学付属植物園」で 大学の研究施設として発足し 広大な森の中に国内外の珍しい植物が多く植栽されています。 奈良県との県境近くではありますが そこは大阪府に位置しますので 緊急事態宣言発令中は閉園となります。 閉・開園を繰り返... 続きをみる
ここのところ コロナ感染者数がかなり減ってきて少し落ち着いてきたとはいえ まだまだステイホームの日々を過ごしていますが・・・ 家の中では 居間にテーブル型こたつを据えて その上に必要なものを並べ 椅子に座って テレビ 読書 パソコン等で遊んでいます。 しかしながら こたつを使っていると 暖かく... 続きをみる
この時期 甘みと粘りが強くなってくる「レンコン」を用いて一品料理を作ってみました。 それは「レンコン饅頭」で もっちりした食感とトロミ餡の優しい味わいがマッチしたレシピなのです。 主材料としては レンコンと冷凍むきエビのみです。 まずは フードプロセッサーで レンコンをすり潰します。 これ... 続きをみる
秋の風物詩である「ススキ」を訪ねて「平城宮跡」に出向きました。 ここは 以前は宮跡の野原一面ススキに覆われていたのですが ここ数年は南部分の限られた場所でしか見られなくなりました。 到着して 早速ススキ植生地に向かうと 以前ほどでは無いものの それなりになびいているのが見られました。 平城宮... 続きをみる